Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

三人の架空の紳士たちの物語

M先生のレッスン。

まずは、ボボのエチュードをみてもらいました。
単純な楽譜なのに、M先生と僕とでは天と地の差が…

それから、ブルジョワの協奏曲。
いいとこなしやね。
前にも同じような事を言われたのですが

「ハイトーンは特殊技術。
コツを掴めば、いくらでも吹ける。
無理やりはよくない。
一度コツを掴んでも、練習してなければ吹けなくなる。
そういう繊細なバランスの上に成り立ってる。」

痛感します…


レッスンの後に、次回の市音の定期に来るミードのことを聞きました。
曲はミードが、P.グレイアムに委嘱したユーフォニアム協奏曲

「三人の架空の紳士たちの物語」

なんか、いい感じのタイトルですね~
でもまだ、出来上がってないらしい。
どんな曲になるんでしょうか。楽しみです♪
スポンサーサイト

Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

ご案内

プロフィール

ひろまろん

Author:ひろまろん
音楽と文学をこよなく愛してます。
このふたつには、通ずるとこがあるよ!

最近の記事

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。