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シャァァイニィィィング・フィンガァァァー!ではなく…

新しいガンダム始まりますね。
大丈夫かな…


そんなこんなで、ラッパを始めて一ヶ月半。
出来るだけ毎日、ほんの少しの時間でも吹くようにしてるけど
いまだソの壁を越えられず^^;

これはいかんと思い、音楽教室の同僚の
ありきちさんに、一度見てもらうことに。

その時、ふと思い出したのが、昔雑誌で読んだ記事で
音域による息の使い方は、楽器が変わっても同じである
という研究成果が、掲載されていたもの。
細かい所は覚えていませんが、ようはトランペットのチューニングB♭と
ユーフォのハイB♭の息は、同じということでした。
息は目に見えないので、感覚で感じ取ることになるのですが
その感覚が盲点でした。
僕の場合、唇に返ってくる抵抗に、無意識のうちに反応していましたが
ユーフォのハイB♭を吹奏時の抵抗を、トランペットでチューニングB♭を
吹いてる時に求めてしまうと、おかしなことになりますよね。
もしトランペットで同じ息を使うなら、息の通る穴が小さい分
抵抗が大きくなるはずです。
これがユーフォの時と同じ抵抗ということは、必要な息に達していない
ということになり、それをむりやりアンブシュアで支えることになるかと。

そんなこんなで、コリンのリップ・フレキシビリティなどを使い
レッスンしてもらいました。
それから毎日、コリンは使うようにしていますが
まだまだ先は長いようで…
ラやシが一瞬鳴ることもありますが、とても使える音ではないですし
ちょっとしたことでチューニングのドより上の音は
おもちゃみたいな音になることも。

特にウォームアップに問題ありです。
ユーフォを練習したあとに、トランペットを吹くと
すんなり吹けるのですが、一日の始まりがトランペットだと
感覚をつかむのに、かなりの時間を要します^^;




そして今日、合奏の授業にトランペットで参戦。


セドナ。


撃沈…ΣΣ( ̄◇ ̄;)!



3rdやったら吹けるだろうと思ったのに、てんでダメですw
pが吹けません。
fpとか音程まで下がっていくし、めっちゃ焦りました。
というか、バリトンに始めて取り組んだ時も、そうでしたが
合奏に入ると、自分の音が、楽器の音になってないよな
ってことが、よくわかりますよね。
生徒よりヘタクソな先生って、いったい…


やけ食い、しちゃったよw
とりあえず一人ずつ抜かしていって、始末してやる!!
(≧血≦;)グォォォォォ

シャイニー☆

買っちゃった
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Author:ひろまろん
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